ボタニカル・アート 

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  アヤメ科   ウリ科  カキノキ科 
  キキョウ科   キク科  キンポウゲ科 
グミ科 
  シュウカイドウ科     
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アヤメ科
                 
        
庭に咲いたアヤメ、両手を合わせているような姿です。
ジャーマン・アイリスは存在感のある丈の大きな花の上部だけ描きました。 

アヤメ (36×16cm)

ジャーマン・アイリス(36×22cm)


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ウリ科
               
                
カラスウリはわりと民家のそばでも見つかります。 
真ん中のカボチャは、青磁のような表皮がきれいなので、割って中の色と対比して描いてみました。
右端は、長野の道の駅で買ったもので土地の人はクビナガと言っているそうです。

カラスウリ (33×23cm)

カボチャ(30×30cm)

カボチャ(25x32)

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カキノキ科
               
                
カキは庭の小さな木になった実と紅葉した葉を描きました。

カキ (22×30cm)



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キキョウ科
           
                
ツリガネニンジンは花屋さんの店先で目が合ってしまいちょっと高かったが買いました。
キキョウ:は供がホッペタを膨らませたようなツボミが弾けて花が開く。

ツリガネニンジン (20×15cm)

キキョウ(24×24cm)


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キク科
                    ダリアは小型の園芸種で顔が二つ並んだようで可愛さがあります。
サイネリアは賑やかな花です。
コウリンタンポポは小さい花ながら色彩がはっきりしていて品があります。

ダリア (22×22cm)

サイネリア (21×21cm)

コウリンタンポポ (31×22cm)

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キンポウゲ科
                  オダマキは薄い葉が風に揺れる姿に魅かれて、花屋さんで買いました。

オダマキ (40×34cm)



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グミ科
                     グミの斑点は葉の裏、枝、実、どこにでも散りばめられています。

グミ (20×24cm)



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シュウカイドウ科
                     シュウカイドウは公園の反日景の場所で見つけてスケッチしました。

シュウカイドウ (29×22cm)



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ツバキ科
                     11月、昨年ホームセンターで買ってきたサザンカが咲きました。

サザンカ (25×15cm)



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トケイソウ科
                     トケイソウの花は次から次へと長期間咲く。

トケイソウ (25×16cm)



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ナス科
                
            
トウガラシは園芸品種で食べられないが実の色が刻々と変化します。
ヒヨドリジョウゴはヒヨドリが好んで食べるからとか。
ミニトマトは7月に庭に実ったもので太陽を反射して光っていた、完成は6ヶ月後の1月になってしまった。

トウガラシ (17×17cm)

ヒヨドリジョーゴ(37×25cm)

ミニトマト(33x24cm)

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ナデシコ科
                           多くの園芸種があります。

ナデシコ (17×14cm)

ナデシコ(15×14cm)


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バラ科
                  
           
              
バラは何かに景品としてついてきたもの、黄色がとてもきれいでした。
ケイオウザクラは正月に花を咲かせ新年を寿ぐサクラです。
ピラカンサは寒さとともに実が赤くなります。おいしくないらしく鳥はあまり食べない。
ラズベリーは12月の霜できれいに紅葉したのを描きました。

バラ (30×20cm)

ケイオウザクラ(25×17cm)

ピラカンサ(36×24cm)
 
ラズベリー (17×22cm)
   

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ヒガンバナ科
                  スイセンは小さいけれど葉っぱを目一杯広げて元気。
ヒガンバナは6個の花があり、それぞれのめしべとおしべを拾って描いてゆくと迷路にはまりますが、何とか脱出できました。

スイセン (20×18cm)

ヒガンバナ(17×23cm)


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ブドウ科
            
            
ブドウ(デラウエア)はボタニカル仲間から貰ったデラウエアの一枝です。
ブドウ(ナイアガラ)は買ってきた苗木が2年目に見事な実をつけました。
エビヅルはボタ仲間から貰ったものでこれだけしっかりと実が付いているものは珍しいそうです。

ブドウ(デラウエア) (30×38cm)

ブドウ(ナイアガラ)(28×38cm)

エビヅル(20×30cm)

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マツ科
            
            
ヒマラヤスギのマツカサの先端はシーダーローズと呼ばれる。バラのようです。

ヒマラヤスギ(7×7cm)



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ユリ科
                
            
スズランは庭に植えたらドンドン増えた。
ユリ("アルマータ")は庭に姿の良いユリが咲きました。
佐渡に旅行した時に買ってきたサドユリの球根が咲きました。

スズラン (28×23cm)

ユリ("アルマータ")(50×30cm)

サドユリ(16×19cm)

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ラン科
                
            
シンビジュウムはこれまで描いた一番大きな絵です。

シンビジュウム (72×53cm)



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